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2017/11
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早いものです・・・
デイズニーに絡むようになった?のは…実に結婚式の前年だったような
資料を整理と言うか、荷物を整理していると・・そういうネタも出てくるようで
確か東京ディズニーランド、開園25周年の年だったような気がする
この当時、息子はまだ3歳…になったばかりだった
大阪にできたユニバーサル・スタジオ・ジャパンでの大事件(我が家的に)をきっかけに、テーマパークに行く機会が一気に増えてしまった年でもある。
事件と言ってもたいしたことではないけれど、単純に、着ぐるみにおびえてしまった。一生懸命にあやそうとしてくれるんだけど、それが更なる悲劇の引き金に発展。そのまま放置もできたので、USJに行く機会は格段に増えた頃、JCBからの招待が届いて・・・東京ディズニーリゾートへ訪れることに。
そんな日々を少しばかりディズニーショー思い出と一緒に。

過去編 初めてのディズニーリゾート

東京ディズニーランドが開園して25年。初めて私はディズニーランドを訪れることに。
仕事では、ホールによく来ていたけれど、全く持ってディズニーに興味の無い私は常に素通り。周囲に行こうと言う雰囲気もなかったので全くと言っていいほど寄り付かない場所だったのが、子供の存在は大きいのか、訪れることになった。
と、いってもJCBの招待でいくというもの。
私が用意すべきは、新幹線の座席とホテル。
入場券は、招待状と共に一緒に送られてきたので、それを持ってパークに行くだけ。で、まぁ、その辺は大阪の人?。どうせなら、と精一杯遊ぶ計画を立てて、朝一の新幹線で一路東京へ。
東京でJRの乗換えをして、舞浜に着くとそこは、夢の大国!!
ってキャッチフレーズみたいです^^;ふ~~。
舞浜の駅で、ウエルカムセンターに行くとホテルで荷物を預ってくれるので、父は荷物をセンターに預けに、母は息子と共にバギーでパークへと向かいました。
ウエルカムセンターでは、長蛇の列が。考えることはどこも同じですね。
どうせ遊ぶなら時間を一杯に使おうと朝早くからきているようで、邪魔な荷物は、クローク代わりに宿泊ホテルに預けると、ホテルにつく頃には部屋に荷物が入っていると言う算段。
実に、ここでもチケットを買えるのです。
パークが一杯になっていてもホテルの宿泊客には、入場用のチケットがでます。ギリギリで、パークのイベント日に入りたい方はホテルに宿泊をすると便利です。はいれるかな?という余計な心配がなくなりますから。
初めてのランドは、4月。25周年のイベントが目白押しです。
まさか、このときは、全イベント?(七夕、サマー、ハロウィン、クリスマス等など)に参加することになるとは露知らず、JCBの招待ラッシュに、驚きつつもふる参加を決めてみました(が、他の様子は次以降に)。
荷物を預けていそいそと妻と合流を果たすと、空気が薄くないか?と言うほどの人の熱気。早朝の時間で、開園まで30分はあるだろう時間帯に、すでに列は…
なんと、いってもこのときに力を発揮してくれたのはバギー。
流れに乗るだけですが、スムーズに入園ができます。係りの人が前を空けるように指示をしてくれるので余計にスムーズに流れます。時々、陰口が聞こえてくるのが心さびしくもありますが、夢の大国と言うことで、その辺の、嫉妬心は無視をして楽しむことに。
パークでは最初にキャラクターが迎えてくれます。
向かって右側に「くまのぷーさん」が、中央に「ミッキーマウス」が、左手に犬がいます(今はあまりミッキーは出てこないようですけど)。ちなみに犬としたのは、プルートかグーフィがでてくるからですけど、グーフィって犬?
くまのぷーさん以外は、短時間なので、、写真をとりたい方は急ぐ必要がありますね。これはディズニーシーへ急いで移動(と言う事になっています)しなければいけないからです。ランドの開園後30分で開園するシーでゲストを迎えるのはメインキャラのお仕事のようです。
ショーってな感じですね。
キャラクターのゾーンをくぐりぬけ?(人がほんとに多い…だけではなくてキャラクターに絡んでいくので、人ごみが壁になっていたりします)って、ライドへと急ぐ人たちを尻目に、ランチでのショーを確保に私たちは行ったりします。が、ここで、感じたのは、おとなしく、今回は様子見をしようと言うことだったのかもしれません(いまさらの感想です、はい)。
どんなに情報を仕入れていても、にっちもさっちも行かないのが現実でしょう。ここは、初心者には冷たい場所です。って、愛妻は、初心者じゃないので、引っ張ってくれたんですけどね。実に頼りになる存在です。初めてでない限り、予定をくみ上げることができるのが強みかもしれません。
一通りの散策。それが初日の予定です。
乗り物ははっきりと言って苦手です。と、言うことで、妻も私にあわせてくれて…と言うよりも、3歳児を放置できるはずも無く・・息子と共にキャラクターを見つけるたびが始まりました。
まだ、この段階では、怖いものを見る状態だったのかもしれません。
いきなり着ぐるみは、失敗だったのかもしれませんね(ってUSJで、だけど)。何度か訪れたUSJのおかげで、一応はなかなくなったとはいえ、少し恐々と近づく私たちになぜかキャラクターの方がきてくれます。
ありがたい話ですね。
ありがたすぎる状況の中で感じてしまったのが、子連れの父親の危険さです。
わが子を優先するあまりに、他人の子を弾いても気付きもせずに、キャラクターへと近づいていきます。時には母親もしていたりもしますが…。そして、写真を終えると、立ち退くのに、周囲の人を押しのける力強さには、感服以外の何も出ません。
すごいものですね。
夢の大国の中に転がる現実の冷たさを感じたのは、押し倒されて泣き出した子を息子が見つけたときでした。子供を起してあげたのは、親同士が喧嘩を始めて、子供を放置したままにしていたからです。事態の収拾を図るためか、スタッフは、スッとキャラクターを誘導して他へと連れ出します。それがまた騒動を激化させるのですが、スタッフはその場から離れたので知らないまま。騒動から離れた所で、一人泣く子供に別れを告げて、私たちは妻と再会を果たしました。と、いうくらい人がいます。
まるで、私自身がはぐれた子供ですね。
バギーに乗っている子供をつれてできる事は、限られているのか、と思いながら散策をすること一日。足が疲れるまでに周り、結構満喫した状態でランドをあとにします。
この時知ったのが、パークのチェンジについている特典でした。が、既に、荷物を預けたときに滞在中のチケットを持っていた私たちは、「失敗したな」といいながら、ホテルへと向かいました。


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テーマ : Tokyo Disney Resort
ジャンル : 旅行

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